KAWADA BLOG

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ジュラピニオン&L30再入荷
どうもです。
高精度ピニオンギヤでお馴染みのカワダ超硬ジュラピニオンギヤが再入荷しました。
一部在庫切れとなっていた歯数も再入荷しています。
PNB518 超硬ジュラピニオン 48P 18T
PNB526 超硬ジュラピニオン 48P 26T
PNB538 超硬ジュラピニオン 48P 38T
PNB540 超硬ジュラピニオン 48P 40T
PNB52 超硬ジュラピニオン 64P 52T

1/12ストックでよく使う64ピッチ52Tのピニオンも再入荷してます!!

12つながりでこちらも再入荷です。
ココ最近の一番人気のフロントタイヤLラバー30度が再入荷しました!!

D1F130 Lラバー・フロントタイヤ 30度:4個入

FUNNYGRIPが乗ったカーペット路面にベストマッチな特性です。
屋外低グリップなアスファルト路面にも有効なタイヤです。

では!!
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カーテンのダンパーをプチカスタム
どうもです。
この間の日曜日に清水くんにアドバイスを貰ってカーテンのダンパーをプチカスタムしてみた。
何をしたかって言うとダンパーキャップ(樹脂パーツ)に1mmのピンバイスで穴を開けて『大気開放』仕様にしました。

加工自体はとても簡単でダンパーを車に付けた状態でもできます。
案外簡単に穴が空いちゃうので気を付けて作業しないと穴が空いた勢いで下のダイヤフラムにも穴を開けてしまう恐れがあります。(僕はいきなりブスッとやってしまいましたヒヤヒヤでしたが幸い穴は空いていませんでした。)

キャップに穴を開けることによりダンパーの反発力がなくなります。
DAYZさんのようなハイグリップ路面の場合、ダンパーの反発力がないほうがドライブが楽になるとのこと。
実際にやってみると今までとは全く違う走行フィールです。路面に張り付いているような感じでとても好印象でした♪
さらにダンパーを引きで組むと良いらしい(ダンパーを組む際にシャフトを押し込んだ状態でキャップを閉める)です。この日は面倒っちかったのでやってないですが次回試してみようと思います。(大気開放で引きになるのかなぁ?)

ハイグリップ路面で走行される場合は是非お試しください。

では!!
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日曜DAYZ
どうもです。
3月3日(日)にDAYZさんへ行ってきました。

この日はほんぐうでタミチャレの予定だったんだけど、雨で中止になっちゃったみたい。レース中止で疼いちゃってるレース参加予定だった方々がこっちに来てるみたい。
朝早め(開店前)に行ったんだけど、既にピットは満員状態でした。

いつもはテーブル席(特にそんな呼び方はないけどね)でさながら給食の時間のようにワイワイガヤガヤとやるんだけど、この日はカウンター席(こちらもそんな呼び方はない)しか空いてなかったのでこちらにピットを広げました。

壁(窓だけど)に向かってやるスタイルは自習室っぽくてこれはこれで たまには良いかなぁ。DAYZさんには結構来ているけどここにピットを構えるのは初めてです。

長机丸々一個を一人で使っても良さそうだったけど、あえて清水くんとシェアしました。
ちなみにピットマットは清水くんのやつを半分貸してもらいました。ダブルベット状態です。

ピットが遠いと会話があんまり弾まんくなるでね。内緒のセッティングも色々相談できるし(ま〜良かったら大騒ぎしちゃうから内緒のセッティングなんてないけどね)

そしてこの日は何とTNレーシングの飯塚さんが来てました!!

最近TNレーシングさんのYOUTUBEチャンネルで1/12レーシングのことやFX4の紹介をしてくださっています。参考になり面白いのでまだ観たことのない方は是非観てみてくださいね♪

そんな飯塚さんのFX4をチェックしたところ、おちゃめな組み立てミスを発見。
ボールシートのアルミ部品のねじ込み後方が逆でした(汗)

正しくはこちらの向きです。

『説明書にちゃんと向き書いてありますよ〜。』って言ったんだけど、説明書には向きの記載がしてありませんでした…。スイマセン。僕が悪かったです…。

そんな飯塚さんのFX4はこの日がシェイクダウン。スムーズによく走ってて一安心しました。
ドライバーの腕が良いのでスムーズさが際立っていましたね♪

この日も結局カツカツにやっちゃってクタクタでした…。
次の日曜日も行けたら行きたいなぁ…。

では!!
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JMRCA1/8レーシングエントリー
JMRCA中京支部のページを更新しました。


JMRCA全日本選手権『1/8エンジンレーシング・カー』のエントリーの受付ができるようになりました。

エントリー受付〆切は3月31日(日)です。

全日本選手権『1/8エンジンレーシング・カー』に参戦予定の方は忘れずに申込み下さい。
申込み受付先は『F-1ホビー』となっておりますのでお間違いなく。

※申し込み期日を過ぎたものは一切受け付けません。』とのことですので忘れずにお申し込みください。

宜しく願いします。
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サイドスプリングの巻数
どうもです。
先日DAYZさんで12をやっていた時、FX4ユーザーの方がサイドスプリングを試していて、ブルーじゃ少し柔らかくてホワイトだと少し硬いので間のスカイブルーが欲しいかも?って言っていた。

その時『サイドスプリングのブルーとホワイトって巻数どれくらい違うの?』って、ふいに質問された。
『確か0.5巻違いっス!!』ってそん時は答えたんだけど、帰りの車で『0.25巻違いだったかも?』と少し心配になった。

せっかくなんで商品紹介のページにそれぞれの線径と巻数を記載しておきました。
ちなみにこんな感じ。

RSD11R(赤)…ソフト(線径0.5mm 8巻)
RSD11Y(黄)…ミディアム(線径0.5mm 7巻)
RSD11B(青)…ハード(線径0.5mm 6巻)
RSD11W(白)…Sハード(線径0.5mm 5.5巻)

線径はすべて0.5mmで巻数のみで巻数の違いで硬さを調整しています。
バネの中心径はそれぞれ同じなので純粋に巻数違いになっています。
テーパー形状のバネなのでバネ定数はややこしいので硬さの表現が難しいので割愛しますが硬くなる度合いはこんな感じです。

レッド
↓(20%硬い)
イエロー
↓(25%硬い)
ブルー
↓(15%硬い)
ホワイト

ブルーとホワイトの間のスカイブルーが欲しいって言ってたけど、間の0.25巻違いのバネを作るとかなり細かい設定になったう感じかなぁ。

…で結局その人は、ブルーのサイドスプリングでテンション0からわずかに締め込んむ(半回転ぐらいだったかなぁ?)事により、グッドフィーリングを手に入れてました。

ここ最近は、サイドスプリングは基本的にロアブレースにタッチするところで使用するのがデフォルトでそれ以外をすることがありませんでしたが今度間の硬さのサイドスプリングが欲しくなったら試してみようと思った、そんな出来事でした。

ラジコンのバネってどこまで行っても『これとこれの間』って話になるね。
では!!
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DAYZに行ってきました。
どうもです。
昨日もDAYZさんに行ってきました。先週はお休みしたので2週間ぶりのラジコンです。

今回もFX4とカーテンの2台体制です♪

M四駆ユーザーと集合写真を撮ってみました。色んなマシンが有ります。

一台『何だこの車』ってヤツがありました。タミヤTA06のミニです。

なんでもシャーシをカットして作った自作マシンらしいです。
シャーシは大胆にノコギリでカットしたらしいです。ストレッチリムジンの逆を行く『逆リムジン』仕様。
サスアームは3レーシング製を流用って言ってたかなぁ?

M四駆は、おもしろ改造マシンも有りの感じが楽しいですね♪

今回投入したNEWボディーはシェブロンモデル製『モンスターM』

今まで使っていたM300GT用Zボディーと全く特性が違い、そのままのセットでは走らせるのが少し難しかったです。
セッティングをちょこちょこ変更したら、ものすごくよく走るようになりました。

リヤがロールする前にフロント旋回してコーナーが激ムズな状態だったのでサスアームのリヤダンパーの取り付け位置を標準の外側から内側に変更しました。レバー比を変えバネの硬さが柔らかく出るようにしました。

ホントは柔らかいバネに変えた方が良さそうだけど、あいにくセッティング用バネは持っていなかったのでこんな感じでセットしました。
これがバッチリハマってスイスイとよく走る車になりました。
クーペタイプのボディーとハッチバックタイプのボディーでこんなにも動きが変わるのかと実感しました。
ハッチバックタイプのボディーを使用する時はリヤのスプリングが柔らかい方が車がよく走りますね。ハッチバックボディーでカーテンを走らせたい方は参考にしてみてください。

中々の快走を見せたこのボディー。唯一の失敗点が…。
塗る色の選択を誤ったのかDAYZのカーペットにめっちゃ馴染む…。

『コバルトグリーン』で塗ったつもりだったけど、ひょっとして『デイズカーペットブルー』だったのか?

この日の『お菓子のおじさん』からの配給は、丸くないドーナツでした。

丸いドーナツはゼロカロリー、これは1カロリー。(ウソ)
ごちそうさまでした♪

先日TN式に変更したチューブダンパー。
狙い通りシリコンコードがグチュグチュにならず快適でした♪


セッティングに困った時の駆け込み寺『エビドッグ』

マシンの改善した方が良いポイントを見つけ出し、不調から絶好調に導くゴッドハンド。

ヤブの『イノドッグ』に掛かった患者のセカンドオピニオンとしても最適です。(笑)
ちなみに今回の患者さんだった、ちょいワルさんはこの後絶好調になってました。良かったですね♪

ちなみにこの日、FX4よりもカーテンの方がいっぱい走らせてたみたい。
『楽しすぎてマジになる!!』は伊達じゃ無いね♪
そんな楽しすぎるカーテンM210ですが現在在庫切れとなっておりますが近日再入荷予定です。
今回の入荷数は少な目になるみたいですので欲しい方はショップ様に予約注文してくださいね♪
では!!
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JMRCA電動TCスポーツクラスエントリー
JMRCA中京支部のページを更新しました。

今年度最初の全日本選手権である『1/10電動ツーリングカーSPORTSクラス』のエントリーの受付ができるようになっています。

エントリー受付〆切は3月17日(日)となっております。

全日本選手権『1/10電動ツーリングカーSPORTSクラス』に参戦予定の方は忘れずに申込み下さい。
申込み受付先は『ホビーショップ・デイズ』となっておりますのでお間違いなく。


その他のクラスに関しましても、クラス毎に受付〆切日、申込先が異なりますのでご注意ください。
各クラスの本戦申込み用紙は、準備でき次第順次UP予定です。

※申し込み期日を過ぎたものは一切受け付けません。』とのことですので忘れずにお申し込みください。

宜しく願いします。
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チューブの向き
どうもです。
飯塚さんの動画を観ていて気づいたんだけど、チューブダンパーの取り付けの向きが説明書と逆になっていた。
向きはどちらでも機能的にそんなに違いは無いと思うんだけど、ひょっとすると何か秘密があるのかもしれない…。(なんかあるのかな?気になるわ〜)

んで、ハッと閃いて僕もマネをしてアッパーブレース側にチューブの方、ダンパーブレース側にシャフトの方として、説明書とは逆に取り付けました。

理由は…僕のマシンのモーターコードの配線による弊害にあるんです。(これは僕だけの理由です。)
ボディーとコードの干渉を気にしたくないのでご覧のように何ともアクロバティックな配線になっているのです。

ところがこの状態でチューブダンパーを説明書の方向で取り付けるとコードとセンサーコードがシリコンオイルまみれでデロデロになってしまいます。タイヤカスと相まって走行後はいつもグチョグチョな状態…。なのでTN式搭載法(勝手に命名)なら、コードがシリコンオイルまみれにならなくて済みそうです。(飯塚さんの本来の理由とは違うと思うけど)

今回ついでに外側のロッドエンドに穴を開け、ボールをAJ4304の頭が2mmの六角になっているボールの変えておきました。

チューブダンパーのオイル交換やメンテナンスがやりやすくなるかなぁと思って。(いつもはアッパーブレースごと外して作業していたけど、これだと外側からシャフトだけを取り外せるハズ)

これで走った後、車がオイルまみれじゃなかったら最高だなぁ。
他のところがデロデロになったりして…。

あれ?また『だで何だ?』シリーズになってないか?

では!!
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EPS-Jの写真頼んだら…
どうもです。
先日行われたEPS-J 2019開幕戦(※写真は矢野さんのところから無断拝借です。)

こちら中京エリアのカワダユーザーの清水くん、菊イケ師匠、鬼頭さん、DEATH師匠(WGT無かったんだっけ?)が参加して来たようですね。

当日清水くんに『テキトーに写真撮ってきて』ってLINEしたら…

いつもどおりのコース全景。

師匠の『湯沸かし』の写真。

『日本昔ばなし』みたいな山盛りご飯の写真。

おわり(笑)

なんでも『カツカツで全然写真とってないで!!』らしい。
まーレースの時に写真撮るのって案外大変だからね。
レースの方は中々楽しめて、色々と収穫があったようです。

こんな写真ですがブログネタに困っていた僕にとっては非常にありがたかったりする。
レースで忙しいのに写真ありがとにゃ!!

では!!
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TNさんの動画
どうもです。
TNレーシング代表飯塚さんのYOUTUBEチャンネルでFX4を使った1/12レーシングの製作方法の動画がUPされています!!

参考になるTIPSを惜しげもなく紹介してくださっています。
僕も参考になるところが沢山ありました!! ナックルの所にグリス塗るノウハウは知らなんだ…。今度やってみよ。
1/12上級者はもちろん、これから1/12を初めたい方にも参考になると思いますので是非観てみてくださいね♪

TNレーシング代表の飯塚氏といえば1/12レーシング全日本選手権のファイナリストでもあります。そしてその時に使用していたのは、カワダM300RSWなのです!!

当時の写真があったのでUPします!!
2004年の全日本選手権の時の写真です。若いぜ飯塚さん!!

とても丁寧なドライビングスタイルで憧れのドライバーの一人です。(最初に見たのは一里野のツーリングの全日本でそん時はピンクのボディーだったと思います。当時はあんまりラジコン知らなんだけど、あのピンクの車キレイに走ってるなーって印象が残っています。)
この全日本の時に使っていたマシンには1/10ツーリング用のダイヤフラム式のダンパーをピッチングダンパーとして使用していたと思います。当時としてはありそうで無かった画期的なアイデアだったと思います。
たしかこの時のセッティングシートには『リヤタイヤ:アクア』って書いてあったと思います。今で言うラバー系タイヤ全盛(たぶん)の時代にこのタイヤチョイスもなかなかしびれます。的確にイイものをセレクトするセンスの良さがありますね♪
(当時のセッティングシートがHPにUPしてありました。確かに『アクア』って書いてありました。)

飯塚さんが当時使っていたM300RSW
ESCには、TN名物『黒豆くん』が付いていますね♪
(社外品ダンパーだったので撮影用にわざわざ外してくれた気がします。)


Aメインの操縦台の写真

Aメイン決勝、スタート前のグリッド

会場の様子。当時メーカーテントは外に設営されていましたね。


もう15年まえか。懐かしいぜ!!

では!!

本日さらに第2弾がUPされていました!!

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オールナイト・シルバーストーン
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